| 沿革 |
| 1961年6月 |
大阪市住之江区東加賀屋1丁目41番地に長谷吾一の個人企業として発足し大阪市内の各造船所の造機仕上関係の工事を開始。 |
| 1965年4月 |
大阪市住之江区新北島1丁目7番26号に移転し長谷工機株式会社として発足。 |
| 1967年5月 |
大阪市住之江区新北島1丁目8番3号に事務所及び機械工場設置。 |
| 1975年6月 |
株式会社ブラザー輸送機を吸収して各種コンベヤー及び搬送機械の製作販売開始。
ヒートシーラ製作販売開始。 |
| 1977年3月 |
宝塚映画より発注を受けて宝塚ファミリーランド内の妖精館・マリオネット館・射的場等の遊戯機械の製作に従事し同時にシリンダーを使った省力機械の設計製作を開始。 |
| 1980年4月 |
東洋製缶椛蜊纃H場の一次下請となり搬送関係・省力機械の製作及び据付を担当し現在に至る。 |
| 1982年6月 |
代表取締役長谷吾一引退の後を受けて代表取締役谷江和雄となり製缶・機械部品加工及び組立迄の一貫システム完成。 |
| 1989年3月 |
グンゼ株式会社のSOZ事業本部スタッカーバンドラー部品加工及び組立の為高知工場開設。 |
| 1991年5月 |
資本金2,000万円を投入し、
高知工場を三惠株式会社として長谷工機鰍謔關リ離し、独立。
株式会社トパックの協力会社として
小袋自動包装機の部品加工及び組立開始。 |
| 2000年2月 |
高知市桟橋通に事務所及び工場移転、現在に至る。 |
| 2002年4月 |
日本自働精機株式会社の協力会社として、
高速シュリンクラベラーの部品加工及び組立開始。 |
| 2008年4月 |
第2工場完成 旋盤・仕上げ部門移転。 |